2009年07月09日

クリーニング(浄化)の必要性

クリーニング(浄化)の必要性を瞬間、瞬間感じる。自分のとる言動、行動全てがヒューレン博士の言う様に過去のネガティブな記憶からやってきているのを感じる。本当に死ぬまでクリーニングを続けなくてはいけないと思う。
今朝、布団の中で、そして今でも続いているが、全ての人に感謝できた。私が創った、私を苦しめた人達にさえ。
日に日に又、ヒューレン博士の言う事が深く理解できる様になってきた。結局はヒューレン博士もバシャール達が言っている事と同じ事を言っているのだと思うが、物事の捉え方が一見、全く違う様に見える所が面白い。
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2009年07月08日

霊能者(チャネラー)に気をつけて

前回の霊能者の記事は消してしまった。
どんなに素晴らしい人でも完璧ではないし、いつでも間違いを犯し得るし、おかしな方向に行ってしまう可能性があることを常に頭に入れておくべきではないだろうか。この前の記事では私のとても身近にいた、自称チャネラーが精神を患い、警察にも何回もお世話になった話を書いた。お弟子さんも一時は数十人いて、その先生に命を助けられたと言う人もいた。そうなると、そのチャネラーが多少おかしくなっても、お弟子さん達は付いて行ってしまう。こういう話を聞いた事があるだろうか。熱いお湯にカエルを入れると、即座に飛び出てしまうが、最初は水の状態でカエルを入れると茹で上がってしまうと、、。人を信じる或いは信じきるというのはある時は恐い事もある。特に身近にいる、霊能者、チャネラーは危険な場合が多い。私は嬉しい事に最近、内なる正確な判断をする声が聞こえるようになった。つい最近、この声に助けられた。もちろん、この声に対しても最初は私は疑う。でもそれが本物だとその声が消えないし、時間とともに、その声が本物かどうか結果がついてくる。
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2009年07月05日

ホ・オポノポノ”の本を読み続け、実践し続けて、、

もうかなり長い間、ホ・オポノポノ”の本を読み、実践し続けている。2ヶ月は経っただろうか?真剣に始めて1ヶ月位だと思う。心の落ち着きは得られる様になったが、特にまだ目立った変化はない。むしろ、浄化を始めて、以前には潜んでいたものが出てくるようになった。この所、ずっと感じているうつ状態もその一つだ。ある部分、私はかなり重症なのがわかる。自分の進むべき道もまだわからないし、経済状態もどうにか生きて行くには大丈夫そうだが、十分ではない。とにかく、クリーニングを続けるのみだ。最初は、理解できなかったり、反論する様な所もあったが、本を何度も読む内に、こちらの理解不足だった事がわかってくる。思ったより、知れば知るほど内容が深い事が見えてくる。
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2009年07月02日

バシャールと対話したい

バシャールと対話したい”今朝、布団の中でバシャールに話しかけた。見えない存在に対して、相手を特定したのは初めてである。亡くなった、家族に対してはそういう事もあったが、、、。私の、見えない世界に対しての最初の本当の出会いは故和尚で10年後にバシャールの本と出合った。それから20年が経った。
今、ホ・オポノポノの簡単なクリーニングメソッドを続けていて、自分の中の深い苦しみを感じる。ホ・オポノポノとの出会いもバシャールが導いてくれたのではないかと思っている。まだバシャールからの直接のコンタクトや応答の経験はないが、今日は初めてそれを求めている。
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2009年07月01日

心の傷が痛む

今日は、心の傷がずきずき痛む。現象的に見れば、私は生涯、かなりの苦しみを抱えてきた。こう書きながらもホ・オポノポノの”あなたを愛しています”の言葉を唱えている。今日、知り合いの年配の女性からあなたのブログを見ると可哀想で仕方ないと言われた。残念ながらこのブログではない。このサイトは地元の知り合いも読んでいるので、私の実家の事が書けない。普段、元気な時はそう言われると、私は大丈夫なのにとあまりうれしくなかったのだが、今日は、私の苦しみをわかってもらえる様で嬉しかった。
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2009年06月30日

私の心の病気とホ・オポノポノ

ホ・オポノポノを続けているが、ある部分と言うか、かなりの部分でまだ自分が重症なのがわかる。これでも、高校生の頃重度のノイロ−ゼだった頃からすると徐々に良くなってはいるのだが、ヒューレン博士が言う様に、過去のネガティブな記憶を消さない限り年齢は重ねても病気は治らないのだろう。特に、2ヶ月前頃から浄化を真剣に始めてから暫く影を潜めていた以前の鬱みたいな気分が続いている。まだまだこのネガティビティが残っていたという事だ。まあ、私は、快方に向かっているのだが、世間には私くらいの年齢あるいはもっと年をとってから鬱病になったりする人もいるわけだからそれからしたらいいのかなと思う。自分の現実が見えるという事はいい事だと思う。そこから又、始めればいいのだから。
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2009年06月27日

全ての人にも物にもクリーニング(浄化)

ヒューレン博士が言う様に、人はもちろんの事、部屋、会社、パソコン等自分が関わっている人、物全てにクリーニングを始めた。何かが変わるかもしれない。朝方、まだうとうとしている時や夢の中に、色んな人が現れる、そういう人達も全てクリーニングをしている。
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2009年06月18日

とにかくクリーニング(浄化)

昨日は記事を更新していなかったのにものすごいアクセスだったのでびっくりした。もし私の記事で少しでも、誰かの役に立つならと思い、ちょっとは無理してもと思い、キーボードをたたいている。
ホ・オポノポノの簡単なクリーニングを暇さえあれば実行している。少しは効果が感じられる。家内や、私が奨めた友達にも出ている様で、感謝されている。もっとも、私達の場合は長年の瞑想や他のスピリチュアルな訓練も積んできているのでその集大成もあると思う。私の場合はバシャ−ルを20年間読んできているというのもある。ホ・ポノポノもバシャールが導いてくてれた所もあるのではないかと思う。理解する部分はとても大事だと思う。ホ・オポノポノのクリーニングが潜在意識にまで働いているのがわかる。単純な方法が私の意識の深部にまで達しているのがわかる。私の腹部のネガティビティの痛みを感じる所まで達している。全て、この3次元に写しだされたものは私(たち)の内部の投影、怒りや憎しみを感じる人は私の心の中の怒りや憎しみを見せてくれる人。それがわかり始めたら、自分の中をクリーニングせざるを得ない。
深い深いクリーニングが必要な事がわかる。一生クリーニングし続けなければならないだろう。ヒューレン博士やバシャールが言う様に、外の出来事は100%、我々に責任がある。
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2009年06月16日

わくわくする事





バシャールが言うわくわくする事、私にとっては、断然、海外旅行である。チベットから帰ったばかりでまだ疲れがとれてないので、さすがに今、すぐには行かないが、次に行く所をもう大体決めている。マウイ島、エジプト、モロッコである。私は、旅慣れているので、格安航空券さえ手に入れば、どこにでも個人で行ける。この間、ほとんど日本語はおろか英語さえも通じない、中国、チベットでさらに鍛えられた。かなり遠い、モロッコさえも、航空券のみだと8万円位で行けるのである。もう私も、若くないので、今の生で後悔したくないのである。どうしてもエネルギースポットが多くなる。どうせ海外旅行するのなら、波動を上げられる所に行きたい。簡単にこのわくわくする事は実現できそうだ。
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2009年06月14日

バシャールx坂本政道


この本最初は少し難解だったが、読み進む内に、いつものバシャールのすごさが感じられる様になってきた。いつもすごいとしかいい様がなく、怖くなる事さえある。バシャールは良く、この世界を映写機とスクリーンの関係に例えるが今回、今までで一番、映写機側の自分を感じた。この本を理解できる自分が凄い(自分を褒める様でおかしいかな?)と感じたし、怖くもあった。さすがに、何冊も、何回もバシャールやその他の本を読む内に、最初わからなかった事が理解できる様になってきた。バシャールとはなんせ20年間のつきあいである。この本も何回も読む事になると思う。
posted by shunyam at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする